本書は・・

特に、日本社会における同調性、 空気を読む、それらを説明する共著です。 それに対応するように、ヤマザキさんが記している、 虹の色の話は、共感できました。 単独で記している箇所に関しては、理解できます。 ただ、対談部分については、世界史の知識が必要で、 理解できません。なので、★マイナス1です。