ネットで愛読してた異世界グルメ小説

ネットでほぼ読んでるんだけど。書き下ろし分と、作者へのお布施で購入。 食べるのは普通の洋食。でも、客のほうは異世界からの訪問者。種族や職業も雑多で、冒険者や商人はもちろん、皇女様や神官や神様までお忍びでやってくる。普段は敵同士の種族でも、平和に食事を楽しんで帰る特別な空間。 RPGの世界観から戦闘シーンを抜いて。食べ物に特化したファンタジー。