イタリア通を気取るのもよし

土木技術者としては、塩野さんの作品のところどころに出てくる土木技術に強く惹かれます。まさか、ヴェネツィアに関する作品を読んで、土木工学の必要性、実用性を再確認することとなるとは、目から鱗、です。