世間知らずと思っていたお嬢さまが意外と、したたかに振る舞いこの人と思った男性と結婚。しかし、それだけでは終わらないというのが、ちょっとさわやかな昼ドラのような話の展開です。 脚本も書いている三島だけあって、展開が軽快だと思います。