マンネリだけどそれを感じさせないのは凄いと思うバカテス7巻。本業は別にあって、仕事しながらバカテスを書き上げてるのは流石。しかも面白いし。他にも小説を副業で書いている作家もいますけど、まぁマイナーだよなぁ。 それはさておき、召喚獣を使っての野球というのはなるほど面白そうだ。しかし、その野球対決を挑んだ動機というのが…。性少年達のリビドーを甘く見てはいけない(体験談)。 あっと言う間に読み終わりますが、ニヤニヤしながら読んでいたと思う電車の中。頭を休めるには丁度良いですね。