だからね!

前半の盛り上がりは、クウガ放映時を思わせるものでした。登場人物の皆さんの名前を読んだとき、役者さんたちの顔が思い出されました。でも、それは無理です。続編をえがこうとするとき、誰もがバラのタトゥの女を思い出すと思うのですが、あれでいいのでしょうか?13年の月日を一人一人がよい感じで迎えていたので、やはり、残念でした。