保護者の方こそ!

教育の目標は同じであっても、それを達成する手段は、いくらでもあって当たり前です。 子どもの多様性と同様に、教員の思想も多様であるからです。 だからこそ、工藤氏のような管理職が、「うちの組織はこうだ!」と一本軸を決めてくれることが、教員にも、保護者にも、何よりそこで学ぶ子どもたちにとって、もっとも大切なことであると納得できます。 是非、教育関係者以外の方にもご一読お願いしたい。