どんな手話の本よりもまずこの1冊

仕事で時々手話が必要なため習っており、手話講座でよく表現のズレを指摘されます。どうして自分の手話が伝わらないのか、相手の手話が読み取れないのか。双方の誤解があると本の帯にある通りの内容です。読んでストレートに手話は目で見る言語といわれる理由がわかりました。