棋士がこんなに面白いエッセイを書けるとは。(失礼)とても楽しい本です。本の中で藤井聡太さんのタイトル数が増えていくスピードが早くて笑ってしまう。執筆中と発売時でもう違っていて、改めて凄いことだと認識した。ほんとに師匠はつらいよ、けど嬉しくもあるんだね。