内容

同社から出ている「発達障害の子どもたち」の続編として購入しました。もう少しコアな部分の内容が書かれているものと想像していましたが、案外と一般論でした。やはり、新書版は一般ユーザー向きに書かれているので、専門書とは異なるもだと感じました。