メインストーリーの間の時間の流れが埋まっていくようなサブストーリーは、小説という細やかな描写によって登場人物を深く彩り、呪術廻戦の世界観がより広がり楽しめました。ただアニメ派なのでこの小説発売日時点では1部先の話もあってネタバレが少しあったです。