ヤングエーブ

メインディッシュは若かりし頃のエーブさんのお話 「黒狼の揺り籠」 本編からは想像できない程、おっとりお嬢で愛らしいぞヤングエーブ 支倉の文はさらりと表現してるが結構ハードな運命に翻弄されています 読後に本編(6,8,9巻)を振り返り 「黒狼の揺り籠」から6巻までの間に何があったのか妄想する事をおすすめします