表紙の装丁

第一部から五部まで揃えましたが、写真の表紙とは違っています。現在は並べると一枚の絵のようになっており、この小説にふさわしい美しい装丁になっています。 やはり続きを早く読みたくなりますね。ハラハラしながら、でも時にはクスッと笑えたり、ぐいぐい引き込まれてしまいます。