ブランド論を語る上で競争戦略やマーケティング論との対比をイメージすることが必要な気がした。ブランドという経営資源でもあり企業の存在価値にも影響を与えるものとして競争を無力化したり、一般的なマーケティング理論を覆せると安易に考えられないところも面白さがある