以前から読みたかった本です。

敬愛する名越康文氏の中学時代から親友だった安氏の、阪神大震災での功績や考えに触れたいと以前から思っていました。周りからは、「遅い!」と感じられるかもしれないけれど・・いま私にとって必然なんだと感じています。