追悼・松岡享子さん

地元の図書館で、松岡享子さんの追悼コーナーがありこの本を初めて手に取りました。声を上げて笑ってしまうようなシンプルで楽しい訳に12歳と5歳の長女と長男、そして40歳の母親の私もすっかり魅了されました。購入できると知り、すぐ注文しました!