何を言いたいのやら

鎌足・不比等を始祖と仰ぐ栄華を収めた藤原氏 興味を持ち読んでみたが、 著者の考える諸説が真の歴史からかけ離れている感がぬぐえない。 個人の考えがあまりにも突出しており 読む方には、何を言いたいのかつたわってもこない。