今度はプチプレゼント用で

「新入社員の○○君からお礼の言葉を聞いたことがない。」という話を数人から耳にし、そりゃいけませんねぇ、ということで本書をプレゼントすることに。 相手様のココロに余裕があればスルリと入り込むでしょうし、テンパってれば「積読(つんどく)」されてしまうことでしょう。ご当人様しだいということです。が、本書がココロに響いてくれることを切に願うワタクシメではあります。 ちなみに(これ、あくまで ちなみに ですが)、 『ありがと 言われぬほどに 徳を積み』(←稚拙お粗末な自作) 相手様には惜しみなく感謝の言葉を送りますが、言われなくても腹はたてまじ。