「ああ、読んでよかった」と素直に心から思いました。 なかなか言葉がでないと障害があるのだろうか?とかテレビやビデオを見せすぎただろうか?などついつい自分を責めてしまいます。 言葉を話すということだけにこだわらず、土台をきちんと作ってあげられるような生活をこころがければ、自然と言葉はついてくるということがわかりました。