1日1ページ

著者の1冊目は、店頭で気になって買ったものでした。 2冊目の本著は、1冊目の内容から信頼感があり、中身も見ずに購入してしまいました。 本著は、プロのカメラマン撮影のようで、構図などが前作とは異なりますが、著者の言葉は前作同様「刺さる」 普段ボンヤリと思うこと感じていることを活字にされていて、「そうそう!」とやる気になります。 片付け本ではあるけれど、日めくりカレンダーのように、1日1ページ読んで実行したくなります。 踏ん切りがつかない人の後押しになるような本…のような気がします。