うーん、ミステリーとして反則じゃないかな…と思う。。。後出し、後付け…ちょっとそれはどうなのかって。 そもそもストーリー冒頭で「ちーちゃん」って、年上の男子の苗字を略してさらにちゃん付けってアリ?? もう最後の最後は辻褄あわせの言い訳タラタラとしか解釈できず、お腹いっぱいで残り十数ページが読めなかった。姑息な小説でした。ミステリー好きをちょっとバカにしてるのかと思うほど。