現在、報道されているロシアとウクライナの戦いについてコメントすると共に、プーチンのことについて以前からの論考を集約させ、立体的に彼が考えていることを浮かび上がらせようとしている。 過去の作品と重なるところもあるが、とても興味をひく書籍と思います。