ドリしてみました

キャッチの「ドリカムワンダーランドを超えるかも?!」は大袈裟でした。映像はオートフォーカスの応答が悪いのか?まさかのピンボケが多く、とてもプロのカメラワークとは思えません。次に音響は悪名高い「さいたまスーパー・・・」です。うーん。ベースの低音域もボーカルの中音域もかなり淡泊で薄っぺらい録音。結局ブルーレイであることで録画や録音した方々の技術の低さが露呈してしまっています。アーティスト「ドリカム」とその演奏スタッフが気の毒に思えるのはわたくしだけでしょうか? まあ比較的安かったのが救いです。