畠中先生の御本にしては厚みがあったので、これは読みでがあるなって嬉しかったのに、結局同じフレーズの繰り返しでページを埋めていて、内容は薄かったです。この先生は新しいキャラクターを作るのと名前をつけるのが苦手なのかな?って思っています。読んでいてハリーポッターみたいだなって思いました。もう新しいもの生み出せないのかな。