日清は凄い会社

カップヌードルを世に知らしめた創業者の息子にあたる社長が書いた一冊。 いつまでもカップヌードルにばかり頼っていては危ない、という危機感の元、次々とヒット商品を生み出そうとする過程を描く。 ラーメンファン以外にも楽しめる。