ドラマをきっかけに原作を揃え始めてとうとうこれで最終巻、レビューが遅くなってしまいましたが、久々に原作本を全巻揃えちゃうほどハマってました^^*
ドラマでは、若君も唯ちゃんも初回に見せてくれたういういしさが途中回から徐々に失せて今は幻になってしまいましたが、原作本の中では最終巻まで天真爛漫で軽快な会話もクスッと笑えるユーモアも健在で嬉しいです。
今度読み返す時は、視点を変えて登場人物の皆さまの衣裳の絵柄や背景の変遷や、ご本のカバーのそでに添えられた作者の森本梢子先生からのメッセージも順に辿りつつハッピー気分を反芻してみたいなぁと思っています♪
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