どうもおちつきがない、忘れ物が多い、手が出てしまう…。そんな子供さんをもった漫画家さんのエッセイマンガです。 悩む様子や、それが病気だとわかってから、そして対処法などもあり、勉強になりました。 自分の子供がADHDではなくても読む価値ありだと思います。