この作品の帯のアオリは「いちゃラブ(はあと)」なのですが 確かにこんな幸せそうな孔明が出てくる作品はそうないと思います。 徐々に孔明の置かれている状況や友人が提示されてはきましたが 出蘆まではまだまだ時間がかかりそう。 でも、できることならずっとこの臥龍な生活をさせてあげたい気もします。 それほど孔明と月英はよい組み合わせで、三国志でこれほどほのぼのできるとは。