BiSHの解散までのドキュメンタリー的な位置付けで読みました。 ところどころで仕事のことと重ねながら読んでいる自分がいました。 生きていく中で自分の主体性をいかに大事にするかということを考えさせられました。 そして気づきました。今、私はこの本に夢中になっていると。