他の本との違いは、シールに工夫あり!

「やさしいめいろ1」を終えて、今回の「2」を購入しました。迷路完成後に貼る「ご褒美シール」が、パズルのようになっています。まだ数字を覚えたての子供に、迷路を解いた後に、「同じ番号のシールはどこ?」と伝えると、真剣にその番号を探しています。シールが見つける達成感もありますが、数字を覚えていく事も同時に出来ています。シールの遊びは、やさしいめいろ1と2だけのようです。このシールが気に入って買っているので、次に公文の迷路を続けるかは決めてません。迷路の難しさは3歳に丁度良い難しさです。表が優しく裏が細かい迷路になっています。似ている問題が続くので、何枚か続けてやると飽きがくるようで、3枚ずつぐらい進めるのが調度良く感じます。