「チェンソーマン」は展開の読みにくさとか謎、シュールなギャグなんかが魅力だと思うのですが、今回はコメディ色が結構強めだったかな。この巻読んで気になったのはデンジの収入源。ネタバレになるので詳しく書けませんが、現在訳あって8頭の大型犬と一人の女の子の保護者になっているはずですが、この巻の方法(場合によっては趣味?)で彼らを養えるほど稼げるのかなあ?と疑問に感じました。