この漫画、編集者メインの話だったはずなのに、漫画家のクセというか、一筋縄でいかないところを苦労する編集者の話とかだったはずなのに、いつのまにかその漫画家の苦悩というか、変人ぶりというか、暴走ぶりというか、そういうのがメインの話になってしまって残念です。(2-8)