ちなみにまだ続きます。

原作がすごい間が空きすぎて、前回何やってたっけと浦島太郎状態。 この巻で語られるのは『本物』とはなんなのかということ。馴れ合いではない本物は、それぞれの立ち位置が定められ、お兄ちゃんとしてさらなる結末を楽しむための最後の前の巻。 現状の最新情報としては十三巻、十四巻が同時発売で完結とのこと(2017/9現在)。