興味が有る無いは関係なく読むべき

この本は、今後我々の子や孫が何を食べる事になるのか?を考えさせてくれる一度は読むべき本。コロナで懸命に国民を守ろうと(?)してくれている総理大臣も実は取沙汰されない現実の陰で、子や孫を大国の喰いモノにしている。海外の多くの国が「No」と言う中、日本だけが餌食になっていく。