繰り返し読みたい絵本

レナード・ワイスガードの絵と谷川俊太郎さんの訳ということで購入してみました。 島にやってくるいろんな生き物や季節・天気の移り変わりが淡々と描かれていますが、何ページか心に引っかかる言葉が載っていて、この先も折を見て繰り返し読み返したいなと思える絵本でした。