見方を変えるということ

見方を変える、と言うことは気付かされました。 無いものを探すより在るものや、持っているものを見直す、という所でしょうか。 でももう少し奥が知りたかったなあ。と思いました。 タイトルに惹かれて、この作者の事を知らずにこの本を買いましたが、雲をつかむような生活に、現実味がつかめませんでした。 20代くらいのかたなら、共感するかもしれませんね。