この漫画の一種独特な雰囲気は一体何なんだろうか。 チェンソーマン、するめみたいに噛めば噛むほど味がでてくる漫画です。 少年ジャンプらしかぬ、一風どころか二風も三風も変わった物語になぜか惹かれるんです。 9巻から話がまた変わって、先が気になります。 この作品、好みがそうとうに分かれそうだし、もしかすると打ち切りになっちゃう?なんて心配してたら420万部売ってるんですね。これで当面は終わりませんよね?終わらないでほしい。 この漫画が好きだ。