あとがきの感想も書いてみた
ここ最近のおまけもなく、読み終わったときに本編に浸った状況で終われた事はやっぱり幸せです。
確かに物語の進行という意味ではあまりないものの、各々の心情が語られすぎている…、のもまぁご愛嬌とすれば、今回は古参を中心としていたせいか私的にはそこそこ満足でした。
何より闇主とラスが出てきてくれること自体に幸せを感じている…、なんて事はよくよく考えれば問題ありですが、ようやく、ようやく! 物語が動いているようで内容とは別に嬉しさが込み上げてきます。
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話は変わりますが、最後の「あとがき」を読んでいて三毛がいろいろお供え物を持ってくるという話に、きっと次辺りは「チュ-」と鳴くヤツを咥えてきたなんて話が載りそうだなと密かに思っています。
コタツの中で温まったヤツが…、なんて似たような話をよく聞くので…。
さすがにそんなネタがあとがきに載らないことを祈ります(笑)
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