画家の猫愛がひしひしと伝わってきます。 愛猫がなくなったところから始まる日記は数々の思い出がそれこそ 映像のように目に浮かびます。 コロナの影響で展覧会は中止(延期?)ですが原画の迫力にはもちろん負けると思いますが 画集でも十分に訴えかけてきます。 猫好きの友人にレンタル中です。