反省を次のステップに活かそうとする時に

具体的で実践的。明日からでも徐々に現場に応用できる。ただし、具体的で実践的ということは、何がしかの問題意識があってこそ役に立つということと思う。予習の書ではなく、現場での反省を次のステップに活かそうというときに指針を見せてくれる、そういう本。あくまで私個人の感触ですが。