銀行に不正を認めさせた男たちの本

シェアハウスを購入した方たちの生々しい様子が描かれていた。 また銀行階の不正の手口、この銀行の思想、企業体質がどこよりも詳しく書かれており読んでいくと自分がその登場人物になったかのように錯覚した。 この弁護士とこの集団はすごいに尽きる