サブテキストとしておすすめ

ひとつひとつのかなの事例がとても多いので、解読に悩んだ時の助けになりそう。 巻末に付された「古筆拾影」は腕試しの問題としても楽しめそうです。 お値段も手ごろでコンパクトなのが良いですね。