該当者でした

自分がASDだと知り、いい年してどうしよう!とパニクりました… まず病名を知って、認めてあげることを始めようとこの本を購入しました。 イラストだとお子さん向けなのかもしれませんが、大人の場合も記載があるので、何となくぼんやりわかりました。(たぶん…) うまくいかないことも腑に落ちました。 もう一人で抱え込まなくていいんだなってホッとしました。 ひとつ言えるのは、昨日の自分と診断を受けた後の自分は、同じなんだよってことですね。