南側領土最高責任者

渋いおっさんが若者を受け入れる漫画は名作になりやすいんです。 過去に名作と呼ばれた漫画の大半がそうであるように。 この上官もまた然りです。 輪を掛けて変態ですが(笑) ーー失ったのではないぞ 兵は勝手に死んだわけではない ワシの命により死なせたのじゃ 今こそが人類存亡の瀬戸際… 人類が生き長らえる為ならワシは殺戮者と呼ばれよう 。もう、この時に、鎧の巨人の役は決まっていたのでしょう。 間違いなく面影がある。 超大型の方はどうだったんでしょうかね…? 後付けかなぁと思ったりもしたんですが、同郷であると言うのは、この漫画の一つのポイントでもあるわけで そう考えれば、最初から、決めてあったわけですね 3年も前から ブレないもんですよねぇ