さすが、豆屋さんの本です

外国の豆料理の本を探していて見つけました。 かなりのアレルギー体質で外国の豆なら大丈夫とアレルギー科の先生からの指導のためです。 一番良かったのは、豆に対する『豆知識』でした。 なかでも、豆は炭水化物グループ、タンパク質グループ、脂肪グループと分けられていたのは驚きでした。 もちろん、料理するにあたり、豆料理の基本から海外のおかんの料理まで、さすが、豆屋さんの本です。