大将土下座

藤虎は完全にこちら側に着きましたね。 もう大将とも、ほぼ互角に戦えるレベルまできました。 (もちょいでしょか) そろそろ物語も佳境でしょうか。 天竜人の驚異とは「海軍大将が軍艦引っ張ってやってくる」と言うところに偏ってますよね?それが驚異でなくなれば、さて、天竜人にもっと切り札が用意されているのでしょうか? 漫画的に仕方ないところかも知れませんが、この巻からついにカイドウが出てきましたね、 本気で死にたがっているのでしょうか?? 辻褄が… ジャンプの方では白ひげの息子が出て来てたみたいですね これを(何とか)収拾していくこの作品の凄さに驚愕するばかりです