娘がレンタルしてきた音源を聴いたのがこのCDとの出会い。私をメロコアの深みに引きずり込んだ1枚と言えます(笑)。「ジターバグ」「金星」は言うまでもなく、「No.13」がとにかく大好きで毎朝これを聴きながら家を出るのが習慣に。捨て曲ナシのアルバムですが、活動休止前のラストライブでの「Surfrider Association」は疾走感がありすぎて泣けました。