今でも古くない

湘南ベルマーレの真壁社長が雑誌『サッカー批評』で社長の書棚として紹介していた本です。 昭和51年に書かれた本ですが、読んでハっとすることが書かれています。35年以上たっても日本は改善されていないところが多いなと。 自分を曲げずに、かつ、人のために行動するところは、ズラタン・イブラヒモビッチ自伝の『俺はズラタン』にも通じる内容だと思います。