ごく当たり前のことが・・・・・・

過ぎたことは、いつまでもくよくよするな。これからの人生を楽しく優雅に導くように言ってるような気がします。歌の文句じゃないが、「時の流れに身を任せて」や「川の流れののように」も同じようの思えました。 もっと前向きに、生きてゆけば、心ひとつで幸せになれるような気がします。 方丈記の原作者はすごい人である。