だって、家族だろ?私達―

様々な家族的愛なストーリーを展開してくれる作者。年齢的にはおじさんの世代の方が書いているのだけれども、だからというか人生を生かした考え方ができているのだと思う。 そんなこんなで第4巻。 3巻までおもしろいと思った方は美羽が活躍して感動必須ということなのは言うまでもないことでしょう。